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クリスタルガード・プロの口コミ使用記
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洗車マニアックス掲示板に寄せられたクリスタルガード・プロの口コミ使用記
以下のクリスタルガード・プロlの使用記は洗車マニアックス掲示板にCR-Vさんが投稿した情報を編集させていただいた情報です。
1. CGウォッシュを使いGH付属のナノファイバークロスを使い洗車(屋根つきのコイン洗車場です)。
2. 洗車後、数分(2~3分程度)放置し、7分間ひたすら洗車ガンで流しました。
3. 拭き取りスペースに移動後、シュアラスターの拭き取りクロスでしこしこと拭き取り。
4. 拭き取り後、再度屋根付きの洗車スペースに移動し、付属のスポンジでProを塗りこみ、30分程度放置(取り説に施行後、直射日光を避け季節によって異なるが30分程度放置するよう指示あり)。
5. その後7分間洗車ガンで流しました。バケツの水で付属のタオルで軽く全体をごしごし。
6. 拭き取りスペースに移動後、再度、シュアラスターの拭き取りクロスで拭き取り。
7. 付属の拭き取りクロス(ベージュで薄っぺらいヤツ)で乾拭き。
24~48時間後に硬化すると書かれてましたので時間が経てば艶は出るのかも知れませんが施工直後はびっくりするような艶はありませんでした。
取説によるとプロ施工(乾式施工)ならCG1を5回施工相当でクイック施工(湿式施工)ならCG1を2回施工相当と書かれてましたので今週末は湿式施工したいと思ってます。
今朝も出勤前に自車を見ましたが昨日の雨にもかかわらず、ピカピカに輝いてたので近寄ってマジマジと見たところ若干ではありますがCG1よりも輝いてるように思えます。
確実に施行日よりは艶が出ていることは確かですがプロ施工でCG1の5回施工相当かといえばそれはないやろという感じです。皆様も驚くほどではないので余り期待しない方が良いかと思います。
私が思うに皆様レベルになると常に車を自身で洗車、コーティングを含め、まめに手入れされているかと思いますのでCG-Pro程度の輝きでは満足できないのかも知れません。
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クリスタルガードプロの口コミレビュー。使用記(CR-Vさん)
クリスタルガード・プロ(CG1-PRO)施工手順について
昨日、神奈川県はいい具合に曇り空でしたので朝6時からCG-Proを施工してきました。1. CGウォッシュを使いGH付属のナノファイバークロスを使い洗車(屋根つきのコイン洗車場です)。
2. 洗車後、数分(2~3分程度)放置し、7分間ひたすら洗車ガンで流しました。
3. 拭き取りスペースに移動後、シュアラスターの拭き取りクロスでしこしこと拭き取り。
4. 拭き取り後、再度屋根付きの洗車スペースに移動し、付属のスポンジでProを塗りこみ、30分程度放置(取り説に施行後、直射日光を避け季節によって異なるが30分程度放置するよう指示あり)。
5. その後7分間洗車ガンで流しました。バケツの水で付属のタオルで軽く全体をごしごし。
6. 拭き取りスペースに移動後、再度、シュアラスターの拭き取りクロスで拭き取り。
7. 付属の拭き取りクロス(ベージュで薄っぺらいヤツ)で乾拭き。
クリスタルガード・プロ(CG1-PRO)の艶、輝きの所感
はっきり言うとあまりCG1と違いが分かりませんが強いて言うと景色の写りこみがCG1より優れているかも知れません(あくまで私見です)。本日は朝から雨で出勤時に車を見ましたが雨に濡れながらですがいつもより輝いてました。24~48時間後に硬化すると書かれてましたので時間が経てば艶は出るのかも知れませんが施工直後はびっくりするような艶はありませんでした。
取説によるとプロ施工(乾式施工)ならCG1を5回施工相当でクイック施工(湿式施工)ならCG1を2回施工相当と書かれてましたので今週末は湿式施工したいと思ってます。
今朝も出勤前に自車を見ましたが昨日の雨にもかかわらず、ピカピカに輝いてたので近寄ってマジマジと見たところ若干ではありますがCG1よりも輝いてるように思えます。
確実に施行日よりは艶が出ていることは確かですがプロ施工でCG1の5回施工相当かといえばそれはないやろという感じです。皆様も驚くほどではないので余り期待しない方が良いかと思います。
私が思うに皆様レベルになると常に車を自身で洗車、コーティングを含め、まめに手入れされているかと思いますのでCG-Pro程度の輝きでは満足できないのかも知れません。
管理人によるクリスタルガード・プロの情報
クリスタルガード・プロ |
JIS K2396規格で、耐久性が10年以上。光沢維持率が100%という凄まじい謳い文句で新発売されたクリスタルガード・プロですがCG1を販売していたKOZMEZからクリスタルガード株式会社に変わっています。 価格は100ml9800円とかなり高額になっていますが、成分や濃度によっては必ずしもこの価格が高すぎるとは私は思いません。 JIS K2396規格と言えばCPCの裁判沙汰でちょっと有名なキセノンアーク灯を使った紫外線照射による光沢劣化試験ですがもともと劣化の少ないシリコーン系では軒並み100%に近い維持率はあるとも思えます。(塗装面なのか被膜なのか不明ですが) 成分はクリスタルガラス繊維、セルロース、フッ素ポリマー、ケイ素ポリマーとなっており相変わらずクリスタルガラス繊維の成分は不明で、CG1とどう違うのか気になるところですが珪素濃度が濃いことが予想されます。 また乾式放置での施工が可能なことから初期光沢は極めて優秀である事が予想されます。イオン結合系ならば帯電防止性、耐久性もかなり向上しているでしょうからその性能にはかなり期待が出来そうです。 |
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